博多で連続通り魔殺人未遂事件で逮捕

 20日午前1時25分ごろ、福岡市博多区のJR博多駅で、男が通行人を次々と切り付けた。この時間でも人通りがあったという事か。

 男性5人がけがをし、別の男性1人が服を切られた。けが人は30代が3人、20代と40代各1人。腹部や腕などを切られたが、いずれも命に別条はなかったということなので、最悪な事にならなくて良かった。

 男は自称同区諸岡、無職中野公貴容疑者(26)「人を切りたいと思った」と供述しているが、だったら何で日本にいるのだろう?紛争地域に行って外人部隊に入って戦ってくればいいのに。

 署員が包丁を捨てるよう警告すると威嚇しながら近づいてきたため、警棒で包丁をたたき落とし、さすまたを使い4人がかりで取り押さえたと書かれているが、最初にさすまたで体を抑えてから、包丁を叩き落したほうが良かったのではないのかな?そのためのさすまただと思うし、危険回避にもなるし。もしくはさすまたで威嚇しつつ攻撃を加え、押さえ込みながら包丁を叩き落すふりして、警棒や、さすまたの逆の部分で突きを食らわしたりして、一人がボコボコにぶん殴りながら包丁を落とすまで繰り返すとかね。複数でボコるとリンチみたいになって社会的に影響が警察に向かいかねないので一人だけで(苦笑)それに包丁落としてからだと、正当防衛でボコれない(苦笑)歯向かってくる間は公務執行妨害で、警察官は身の危険があるのだから、刺された人の分も含めて死なない程度に痛めつけないと(苦笑)さすまたで体押さえつけてあざだけで済むような逮捕の仕方はどうかと思う(笑)そしてぼろぼろになった姿を多少世間に出せば、こういう奴が少しでも減ると思うんだが。

 http://jp.wsj.com/Japan/node_533174