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zoom RSS ドルトムントに続いて代表でも薄まる存在感?

<<   作成日時 : 2016/11/14 22:04   >>

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■sportiva
香川真司、最大のピンチ。
ドルトムントに続いて代表でも薄まる存在感
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2016/11/13/_10_cl_10cl_10_1110sv/
勝利したイラク戦では出場がなく、引き分けたアウェーのオーストラリア戦はフル出場。出場した試合で勝てないという印象は強く残ってしまう。

□イラクよりオーストラリアの方が格上でしょ。オーストラリアは日本より格上なんだから。

■試合でドルトムントのゴンサロ・カストロに香川の様子を尋ねた酒井高徳によれば「シンジはケガしている」

□カストロに聞いたのか

■世代交代が求められている。大迫勇也が2得点し、清武弘嗣が2列目で存在感を発揮したことを考えると、過去の単なる温存とは少々、事情が違う。

□清武と香川って年齢的にほとんど変わらんし、清武は2部落ちした選手で、香川はドルトムントを2位に導いた選手の一人。そもそもレベルが違う
 Jリーグが香川叩きで、日本に戻そうとしてるのはばればれだからね

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