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zoom RSS ハリルJAPANについて海外マスコミの反応

<<   作成日時 : 2016/10/16 18:37   >>

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■日刊ゲンダイ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/191911
ミカエル・ルンチ(ザ・サンデー・モーニング・ヘラルド紙)

「前半は日本が、後半はオーストラリアが試合を支配した。ドロー決着は日本にとって悪くはなかった。アジアは日本、オーストラリア、予選A組の韓国がトップカントリー。A組のイランもグッドだ。B組は(日本が初戦で負けた)UAE、そしてサウジアラビアのレベルが上がり、日本は予選で苦労している。それでも、日本はロシアに行けるんじゃないかな」

ダニエル・プロッツマニ(スペイン語のラジオ局ラディオ・ラ・ファミリー)

「日本代表は世代交代と再構築の途中にある。ホンダ、カガワ、オカザキらが所属クラブで試合に出ていないが、高度な経験があるし、まだまだ日本代表では重要な役割を担っている。しかし、ハリルホジッチ監督は若い選手の台頭を期待し、彼らがチームに適応してくれることを願っていると思う。日本はW杯予選を突破すると思うが、最終予選を通して選手層を厚くしないといけない。多くの人がアギーレ前監督の方が良かったと言っているって? ワタシもそう思う。今の日本に必要なのは、自信なんじゃないかな。メンタル面の充実は重要だからね」

□アギーレが良かったって聞かないけど?この記者が意図的に吹き込んでるだけだろう
 そもそもアギーレは八百長に加担して首になったんじゃなかったか?

■フィリップ・マカリフ(テレビ局SBCのウェブサイトのフットボールチーフライター)

「時間が解決してくれるはずだが、日本は今、変化の最中でいささか混乱が生じ、それで試合内容と結果につながっていないと思う。実績のある選手が先発から外れ、新しい選手も出てきている。しかし、サッカーというのはスイッチを押せば、瞬時にアジャストできるものじゃない。どの国も同じことが言えるが、オーストラリアの場合はアジャストの時期が、ほぼ終わっているので日本よりもアドバンテージがある。変化が正しい方向に向かっていれば、日本も必ず立ち直ると信じている」

□今の状況に陥ってるのは明らかにUAE戦での中東の笛だったわけだから、それが今中東に行かずに国内批判につながっているのがそもそもおかしい。

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