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zoom RSS 国に敗訴した沖縄、上告

<<   作成日時 : 2016/09/19 22:56   >>

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■沖縄タイムズ
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/62458
 同訴訟では、地方に権限のある法定受託事務に対し、国がどのような場合に介入(関与)できるかが問われている。憲法が保障する地方自治のあり方や、国と地方の「対等・協力」関係をうたった改正地方自治法の趣旨も問われている。

 上告された場合、自治法が定める国の「是正指示」や、知事の裁量による行政処分の取り消しの基準について、最高裁が初の判断を下す可能性がある。

□選挙で負けてるからな、しかも現職が。しかもその現職は、県外移設で当選している。にもかかわらず任期中にだまして辺野古移設の了承をした。

■最高裁への上告に当たっては、高裁の判決に(1)憲法解釈の誤りがあること(2)法律に定められた重大な訴訟手続きの違反があること−が理由となる。最高裁は高裁判決の中に判例に反する判断や、重要な法令解釈に関わる事項を含んでいるときは、上告の申し立てを受理する。

□上告は法律審だからな
 そもそも知事のはんこをもらっていないからな。

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