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zoom RSS 火中の栗を拾ったのは野田なのか蓮舫なのか?

<<   作成日時 : 2016/09/16 19:35   >>

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■朝日
http://www.asahi.com/articles/ASJ9J4W7LJ9JUTFK00M.html
民進党幹事長に野田前首相 「火中の栗拾う決断した」

 民進党の蓮舫代表は16日午後の党両院議員総会で、幹事長に野田佳彦前首相(59)を充てる人事を示し、了承された。野田氏は総会で「自分の政治人生の落とし前を付けるつもりで、火中の栗を拾う決断をした」とあいさつした。

 野田氏は民進党内で蓮舫氏の所属するグループを率い、代表選でも蓮舫氏を支えた。民主党政権時代の2011年〜12年に首相を務めた。衆院を解散し、大敗して野党に転落したことから、党内には根強い不満があったが、蓮舫氏は「衆院を統括し、しっかり(政権)と対峙(たいじ)してくれる方」として野田氏を選んだ。

 野田氏は衆院千葉4区選出、当選7回。

□消費増税しない、米軍移設は最低でも県外
という公約を掲げ戦ったのに、出来ないではなく公約違反を起こした。
特に消費増税は野田の国民裏切りの最たるもの。
対峙どころか結託して消費増税した。与党だったのに。
それをやってのけたのが野田。
火中の栗などといってるが、火をつけて全焼させて多くの仲間を失い、とうとう看板まで変えたではないか。







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